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ねぇさん!事件です!!


誰かが良評を入れてくれたみたいです!!




あ、画質が汚いのはお許しを><

前回確認した時は42%の良評だけだったんで誰かが入れてくれたよヾ(*´∀`*)ノヤッタ♪

それにしても…悪評多いなぁ( ´・ω・`)ショボーン
普段マイク付ける事ないのに言葉使いとかね…
それってマイク付けてないからって理由で入ってねぇ?w

途中で逃げたは回線が不安定な時に入ったのが殆どだとは思いますが…
正々堂々ってなんだろう…(*´・ω・。)σィヂィヂ 篭ったりしてないのに…


誰かわたしに清き一票をくださいっ(σ>ω<)σギブミー

                 ちゃんちゃん♪


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ウチには1匹のネコがいます。


出会ったのは去年の今頃で、名前は、うこっけい。

魚やネコ缶には目もくれず何よりも鶏肉を愛し、ちょっとでも悪いものを出せば、
見向きもしないという元野良猫のわりに、中々のグルメな舌を持つ雑種のネコです。

これでも出会った時は全然食べてたんですよ?
ファミチキやら、からあげ君が好物で、よく餌付けしたんですけどね
めちゃめちゃ食べたくって仕方ないくせに、初めは全然警戒して取りにも来ないし、
取りに来ても手から奪い去っていく感じで逃げて行き、ヒドイ時には持っているほうの袋に
襲い掛かって強奪していくというチビッコギャングぶりを発揮してくれたものです。

その時指が切れて痛がっているわたしを見て、さすがに悪いことをしたと思ったのか
次の日、どこから持ってきた食べかけのオニギリを咥えながらやってきて
わたしにそれを渡して、バツが悪そうにニャーンって鳴いて逃げて行って
あぁコレはお詫びの品なのねw と、無性に愛おしく感じたりもしました。

こうゆうのを怪我の功名とでも言うんでしょうか?
それからというもの、段々餌をあげる時の距離が近付いていき、直接手から餌も食べ
背中を撫でさせてくれるようになり、うこっけー!と呼べば、返事をして出て来るくらい
仲良しになって、うこっけいの巣に寄って帰らない日はない様になりました。

そのまま季節は流れ、冬になった頃には、もう愛着もわき懐いてくれる姿を見ると
外の寒さも手伝ってか、うこっけいを飼いたいなぁ~って考える様にまでになったんですが
如何せんウチはツインズとの二人暮らしで、妹はあんまりペットには興味が無い様子。

初めてうこっけいを見せに連れて行ったときも

サナ 『コレが話してたうこっけいだよ~(*‘ω‘* )』

妹 『え?コレが??何か汚くない??』

サナ 『ヒ、ヒドイ!汚くないもん><』

妹 『それになんか愛想ねぇなぁ、全然かわいくないじゃんw』

サナ 『そんなことないって>< ほら、お手てだけ白いんだよ~ヾ(*´∀`*)フリフリ』

妹 『へーちょっとわたしにも抱っこさせてよ』

うこっけい 『ファシャァアアッ!!』

妹 『うわっ?!アブねぇ!何だコイツ!!』

サナ 『だめだよ~ 爪見せちゃ怖がるじゃん><』

うこっけい 『…フーッ!』

妹 『やっぱ全然可愛くねぇ!!』

なーんてことがあり、とても家で飼うことにOKを出しそうにもない状況で
家で飼いたいとは言えずに、しばらく悩んでいたんですが、やっぱり毎日が寒い日が続き
雨の日には風邪引かないかな?><っと心配になるもんです。

どーにか寒さや雨だけでも凌げる様にしてあげたいなぁっと考えて考えて
ある日思いついたのが、マンションの屋内駐車場にあるわたしの車。

さすがに車の中に閉じ込めてしまうとかわいそうだし、おトイレの都合もあります。
次車載る時に臭いと戦わなければならないのは嫌なのでw
車にシートを掛けてトランクを開けっ放しにし、その中で飼えば自由だし
寒ければトランクの中に入ればまだ暖かいんじゃないか?と名案を生み出し
半分野良半分飼い猫生活を始めてみました。

うこっけい嫌がったらどうしよう…なんて心配を余所に、うこっけいは中々の快適さに
満喫してるように、遊びに行く時やおトイレ以外はいっつもトランクの中に居る様になって
これで一安心だぁ(*´∀`*)っと、いつでも会える喜びに浸って飼い続けてたんです。

蜜月のような幸せな日々は続き、年も暮れに近付いた頃、
妹と今年はいつから強制労働させられようか?行くの嫌だなぁっと
地獄の片道切符の日付を相談してる時に、妹が突然言い出したんです。

妹 『あ、そういえば、サナあの変ネコどうするのよ??』

サナ 『うこっけいだよ>< どうするもこうするも何が??』

妹 『いや、正月1週間くらい実家帰るんだよ?ほっとくの??』

サナ 『あっ…(´∀`;)』

妹 『この辺ビジネス街だから正月やってるお店ないし餌ないんじゃないの?
   それにわたし達車で行くんだから、お家もないよ??』

サナ 『あぅ…どうしよう…( ▽|||)サー』

妹 『何にも考えてなかったの?!』

サナ 『だって…(;ε;`)』 ← もう半泣き

妹 『あんた飼い主なんでしょ?!ちゃんと面倒見なさい!!』

サナ 『まだ半分野良だもん…(;_;)』

妹 『ったくw …ちゃんとトイレの世話するならもう家で飼いなよw
   正月は実家に連れて帰ってお母様に見つからないようにすればいけるでしょ』

サナ 『えっ!?飼っていいのっ?!(*゚∀゚人)』

妹 『ただし!わたしは面倒見ないからねっ?』

サナ 『全然おっけ~!いや、むしろ見るな!サナのうこっけいだっ(*´∀`*)』

妹 『てんめぇえええっ!!w』


まぁそんなこんなで無事妹からうこっけい飼育OKが出たので晴れて家族の一員となり
今年の初めから飼い続けているんですが、当のうこっけいはある意味恩人のはずの妹には
まったく懐かず、部屋に妹が来れば、わたしのスカートの中に隠れるといった始末。

片や妹は始めこそ気にしてませんでしたが、最近ではどうやったら猫に好かれるかを
ぐーぐるで調べたりして何気に可愛がろうとしてる様子で二人のせめぎ合いを見てると
あぁ飼ってよかったなぁ(*‘ω‘* )っと幸せを感じる毎日です。


やっぱりペットって言うのは、猫でないにしろ人に癒しを与えてくれるもので
一緒に暮らすだけで楽しかったり、イロイロな発見もあります。
もちろん世話はそこそこ大変な部分もあり、特にしつけは結構骨が折れたりして
うこっけいも今までLANケーブルをかじったり、妹のブーツに粗相をしたりっと
大暴れしてきましたが、その度霧吹きで顔に水を掛けて、ちゃんと叱って躾けると
やらないようになるもので、最近はずいぶん大人しくなったものです。

ネコって躾?ルール作り?が結構タイヘンとか聞いてたけど、余裕だなぁ~
うこっけいはいい子ちゃんだなぁ(*‘ω‘* )エライエライ
そう… 昨日まではわたしもそう思ってました。

と、言うのも昨日。
いつもの様に仕事から帰り、ルンルン気分で玄関の鍵を開け中に入ると、
突然うこっけいが駆け寄ってきて、スリスリ足に絡みついてきます。

ん?どうちたの??(*´∀`*)あまりの熱烈歓迎振りにビックリしながら
靴を脱ごうとしても、うこっけいはまだ離れず擦り寄ってきます。
いつもは2,3周したら終わるのに今日はどうしたんだろ??と思いつつ
絡まるうこっけいを抱きかかえて自分の部屋に戻ると

……。えっ?何コレ?PCの前がグチャグチャじゃねぇか…
っていうか、アレ?マウスが落ちてきたキーボードの下敷きで割れてねぇ?
どう見ても部品転がってねぇ?? あ、スペースキーが転がってる…
いったい何が起こったの??朝ちゃんと置いてあったのに…

あっ!お~ま~え~か~う~こっけ~い~!!っと思い胸の中のうこっけいを見ると
ぴょん!と逃げて、また足に絡みつきながら鳴き始めます。

はい。犯人はコイツです。めっちゃ分かりやすい。

何でそんなことしたの?!っと叱ると、潤んだ目で見上げながらまたスリスリ。
遊んで壊したのっ??><っと言うと、今度はニャーンとお返事。

あっ、そっか!マウスだけにネズミと間違えて遊んじゃったんだね~ヾ(*´∀`*)
っと納得したしゃちっこでした。  ちゃんちゃん♪








って駄洒落で終われるわけないだろーがぁ オリャ!! (ノ≧∇≦)ノ ミ ┸┸

マウスもキーボードも壊れてたらどーやってブログ書くんだよっ><
そもそもネットすら出来ないじゃないかよぉ(´ノωヽ)クスン
コレは久々にお仕置きだな…(`・ω・´)っと顔面霧吹きをする為に捕まえようと思うと
あれっ?いない… 今まで足元に擦り寄ってたのに…
あの野郎、逃げやがったなw 逃げたところで家の中からは逃げれまい…フッフッフ…

逃亡したイケナイ子なうこっけいの名前を呼びながら一つ一つ部屋を見ていくと
リビングのソファの横から申し訳なさそうにこっちを見るうこっけいを発見。

もーだめじゃないのっ!っと言いつつ近づいていくと、足元に飛びついてきて擦り寄り
何か口に銜えていた物を置き、まさに猫撫で声で鳴き始めるうこっけい。

そんなんじゃ許さないんだからねっ!と半分自分に言い聞かせながら
しゃがんでうこっけいが持ってきたものをよーく見てみると…

ぎゃぁああああっ!! セセセ、セミ!!!!><


とっさに蹴っ飛ばし遠くにやると、うこっけいは何でー?(・∀・ )って顔でセミの死体を銜え
またわたしの前に置いて、コレで許してー(・∀・*)っとまた猫撫で声で鳴きはじめ
可愛く鳴きながら足元に必死にセミを置き擦り寄るうこっけいを見て
あぁ、いつかのオニギリの変わりにセミなのね…( ´・ω・`)っとうこっけいの気持ちに気付き
なんか怒るに怒れなくなったしゃちっこなのでした。 
                           ちゃんちゃん♪
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日曜日、久々に実家に帰りました。


帰省とは言え、距離は大阪と京都ですので、いつでも帰れるって言えば帰れるんですが
特に用もなければ寄らないモノなのでしょうね。

一人暮らしをしているわたし達のような若い子なんかは、盆暮れ正月前に親から
『あんたいつ帰ってくんの?』と言われなければ、帰る人も少ないんじゃないでしょうか?
『あぁ~わかんないや』なんてそっけない返事をし、面倒だなぁとは思いつつも帰る。
帰っても何もするようなことがなく、早目に一人暮らしの家に戻ってくる。

頭では、親に心配かけないようにやら、たまには顔くらい見せないとなぁとか思っていても
中々本当の親の気持ちなんて理解できないです。
自分に子供が出来て、大きくなって『いつまでも子ども扱いしないで!』って言われて
初めてわかり、我が子の成長を喜びつつも寂しい気持ちになるんでしょうね。

ここまでいい話をしといてなんですが、わたしは実家が大っ嫌いですw

いやいやいや、親の気持ちとかそーゆう話はまた置いといてですね
チラッと話したことがあるとは思うんですが、わたしの実家は神社です。
盆暮れ正月とか何の為に帰るかわかりますか?? 

22歳の娘がお酒を呑めるようになり、仕事もしてタイヘンさもわかって
盆暮れ正月に娘が帰ってきたことに気を良くした父親が『まぁ一緒にお酒なんかどうだ?』とか
何とか言っちゃって、娘も『じゃぁわたしが注いであげるよお父さん』なんて言って近づいて
注ぐもんだから、お父さん照れちゃって顔を真っ赤かにしてると、
お母さんに『あらやだ。お父さん照れて顔が真っ赤じゃないのw』ってからかわれて、
お父さんは『コレはお酒のせいだ!』って照れ隠しで一気飲みしちゃって。
娘はそんなお父さん見て、心の中で萌え~って思ったりしてね。

そんなものを夢見ていた時代がありましたよ… 

でも実際にはそんなことは1ミリもなく、戦力です。ただただ働かされます。
お正月なんかは31日から4日まで、平均睡眠時間が2時間とかザラで、
休憩時間なんてものはありません。ご飯も食べる時間もあるわけもなくて、
今年は腐ったお寿司を渡されましたからね。800%嫌がらせですよ?
ドコの国の強制労働施設やねんwって毎年思いますから。

そんな生活を小さい頃から続けていては、実家に居ると嫌な想い出が蘇えるようになり
一番のんびりできるお休みに実家に近づくなど、言語道断だ!と。
何故に神社が急がしい日曜日に自分からノコノコ近づいていって
鴨が葱しょってきたみたいなアフォな状況にならないかんのだ!っというわけですよ。


そんな実家が大っキライなわたしですが、今はちょっと状況が違います。

8月の友人の結婚式でピアノを弾かなければならず
(詳しくは誰かの願いが叶うころっこ♪を見てください)
その話をしたフレには『プロでも2人で1時間ずつとかでしか弾かないよ?』とビビらされ
ブログを読んだ人に、新手の罰ゲームだよなwっと笑われたり、無謀だ無謀だと言われていて
頼まれた時は流されて返事しちゃったけど、もしかしてコレやばいんじゃねぇの?っと
今更ながらに思いだしてるんですよ。


友人の人生一度の晴れ舞台。おめでたい席なわけですから少しでもお祝いになるなら…
っとOKしたものの、わたしが失敗したらヾ(*´∀`*)ゴメンゴメン じゃすまない。

    『あそこの夫婦結婚式で子供にピアノ弾かせて失敗したらしいですわよ』
             『まぁ、プロを雇えばよろしいのにっ』
     『でしょ~。若い二人だからお金に困っていたんじゃありませんの…?』
         『もしかしたら流行の出来ちゃった結婚だからとか…』
                
                ( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )

とか、噂話をされて大切な友達が嫌な気持ちになる大ピンチ!
こ、コレは失敗は出来ないぞ!こうなったら練習だ練習!っと意気込んでみたものの
ピアノなんてどこにでもあるわけでもなくて、使えそうなところは実家くらいなもの。

朝からみんなは神社に行ってるからだいじょーぶだろうけど、もし見つかったら…
たぶん…いや、8000%手伝わされるなぁっと嫌な思いが巡りましたが
まぁ、あーだこーだ言ってみても始まらず、とりあえず1回くらい4時間弾いてみるしかないわけで、渋々ながらも実家に弾きに帰ったわけなんです。

いつもは夜更かしをしまくりな土曜日ですが、今回ばかりは早めのご就寝し
朝7時に起き、お風呂に入り化粧もそこそこに楽譜を用意。
半分くらいは空で弾けますが、残りは楽譜を見ながらや、今から練習する曲。
忘れたら何のために実家に行くのか分からなくなるほどの大事な品。
しっかり小脇に抱えていざ魔王城…じゃなかった実家へ出発。

朝から元気なセミ達を恨めしく思いながら、車を京都へ向けて高速を飛ばします。
10時ごろ実家に到着。 やはり予想通り家に人の気配はありません。
こっそり合鍵で鍵を開け、きょろきょろ周りを見ながら抜き足差し足で侵入。
実家なのに泥棒のような考えをしながらピアノの部屋へ到着。

さて、今日は1日がんばるぞっ、っと楽譜を広げてドンドン曲を弾いていきます。

とにかく弾く弾く弾く。時々弾きにくいところや勝手にメロディ変える所を楽譜に書き込み
また弾く。出来るだけ曲のつながりを意識して順番を決めて行き、進行表と重ねてみる。
少々強引なところや、急な変更があったときの曲を横に書く。うん、実にめんどくさい。
これはやっぱりキツイよなぁ、なんてことを考えながらとにかく弾き続ける。

ちょっと煮詰まってきて、もうこれで何とかいけるかなぁっと目星が付いた頃
ふと時計を見ると既に4時間ほど経過していて、これは意外に何とかなるかも?
っと希望が見えてきたこともあって、ちょっと休憩することに。


さすがに4時間みっちりわき目も振らずにピアノを弾いていたので疲れます。
こーゆうときには甘いものでも食べたくなるものです。
せっかくだからおやつにおはぎが食べたい!っと一度思い出してみると止まらないもので
無性に食べたい食べたい!っと思いだしてしまいガマンできません。

外は茹だる様な暑さですが、こうなった5歳児並みの欲望を押さえれるわけもなく
暑い最中ですが、近くの和菓子屋さんまで買いに行くことにしたんです。

テクテク和菓子屋さんまで歩いていき、馴染みの和菓子屋さんへ。
久々に暖簾をくぐる事もあり、おばちゃんに挨拶し世間話をペチャクチャしながら
わらわはおはぎが食べたいのじゃ~ヾ(*´∀`*)っと伝えると、
せっかだからお茶を出すから上がって行きなさい。っとお優しい言葉。

じゃー甘えちゃおっかなぁっと上がり込んでおはぎを食べながら美味しいお茶を頂き
おばちゃんとペチャクチャおしゃべり。小さい頃から知っているおばちゃんなので
イロイロ話も尽きずに1時間ほど話し込んでいると、なにやら表でおばちゃんを呼ぶ声が。

あぁ忙しいのかな?っと思い、そろそろわたしお暇致します。と伝え、
あら、そう?ごめんなさいね。っと気遣ってくれるおばちゃんに美味しいお茶のお礼を言い
じゃぁ見送るわ~というおばちゃんと一緒に表まで行ってみると
どうやらおばちゃんにはお客様が着てるご様子。

邪魔をしないようにお客様に会釈だけして店を出ようとすると、ん? …あれ? 
どこかで見たことある着物だなぁ… ま、まままさかっ!!

ゆっくり顔を上げ、お客様の顔を見ると、どっからどう見てもお母様です。コンニチワ(´∀`;)


お母様 『あらサナさん。こんなところで何してはりますの』

サナ 『お、お母様。実は今友人の結婚式で弾くピアノの・・・(カクカクジカジカ…』

お母様 『そーですかぁ。せっかく帰ってきたんやったら、手伝っていきなさい。』

サナ 『いやあの、だからわたしはピアノの練習に帰ってきてるのですが・・・』

お母様 『装束は出仕さんにゆいはったら出してくれるさかいに』

サナ 『いやだから・・・』

お母様 『何をしよんの?はよぉ行きよし。』

サナ 『・・・・・・・・・ふぁぁ~い』

お母様の言葉の裏の感情が怖く、泣く泣くそのまま4時間みっちり神社で巫女をし
事務さんに『休みに帰ってきてお手伝いってエライねぇ~』なんて言われて
『んなわけねーーだろぉ!!』っと事務さんに叫べるはずもなく
愛想笑いをしながら、結局こうなる運命なんだなぁっと、せっかくの休みに手伝いで
仕事をさせられている自分のお人よしさに肩を落としながら
ますます実家に帰らないでおこうと心に強く決めたしゃちっこでした。 
                                  ちゃんちゃん♪                    
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