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最近箱をしていると、外人さんからよくボイスメッセージを頂きます。

わたしは英語がちんぷんかんぷんな上に、小さい頃外人さんに構われ過ぎた為
かなーり英語に苦手意識があるので、てきとーな勉強しかせず
ヒヤリングはもとよりも、読み書きすら微妙なダメダメっこなんです。

そんなわけなんで、だいたいいつも届いて聞いたとしても何も反応しないことが多いんですが
先日ちょっと『おっ!』っと思えるメールを頂戴いたしました。


その日も外人さんたちが多く集うモードで、沢山の英語が飛び交う中
黄色ピンもなんのその!わたしにはクレイモアちゃんがあるんだぁ!只(*´∀`*)モアー
っと、クレイモアでテロ行為をしまくってたんです。

日本人と比べて外人さんは注意力がないというか、相性とかもあるんでしょうか??
結構この日はクレイモアに引っかかってくれる外人さんが多く、
毎戦1~2人くらい罠に嵌ってくれ、終わってみれば15キルを越える事もあったんです。

『こりゃ大量だ(-∀-*)ケケケ』っとほくそ笑んでいたら、ロビーでどうやら外人さんが
しゃーち、しゃーち、っと連呼しておるんです。もちろんわたしは英語なんてI don't knowで
ありゃ?こりゃやばいかな?怒ってるのかな??っと不安になってると

ピコン  『○○からメッセージが~』

ピコン  『○○からメッセージが~』

ピコン… ピコン…

えぇ~っ;;なんかイッパイきたぞ…(´∀`;)

すっごくやばくねぇ??メチャメチャ怒ってんじゃねーかw
今すぐ逃げた方がいいかなぁ~って思いつつも、ロビーの雰囲気はさほど悪くもなく
『ファック』や『びっち』は相変わらず聞こえますが、HaHaHa!っと笑っているので
いったいどーゆうことなんだ??っとはてなマークで頭の中いっぱいのまま
とりあえず送られてきたボイスメールを聞いても、なんのこっちゃ分かりませんし
普通のメールを見ても、モチロンわかりません。

とりあえず、ロビーの雰囲気は悪くはないと思うので、このまま続けながら様子を見ようと
もう1戦し、そこでもクレイモアでテロ行為しつつ、バンザイアタックかましてると
クレイモアが破裂するたび外人さんたちが笑うんです。HaHaHa~って。

あ、これでようやくわかったよ… わたしバカにされてたのねw
少々いじけながらプレイし、またロビーに戻ってくると、またしゃーち、しゃーちの連呼。
そしてまた謎の英語メール…。なんだよ>< 
クレイモアって聞こえたけど、クレイモア使っちゃいけないのかよっ><
だんだん不思議になってきたんで、思い切って外人さんにメールを出してみることに。

サナ 『Am I made a fool of? ? Sry,I understand English a little.』
    (わたし馬鹿にされてる??英語あんまりわかんないの。(´・ω・`*))

外人 『Noo, It's ok. lol Ur Claymore』
     (違うよ、だいじょーぶ。お前のクレイモア面白いよw)←妹翻訳

ええっ?!そうなの?! ごめんね、バカにされてるって思ってたよ(´・ω・`)

わたしの中の外人さんといえば、クレイモアがキライなイメージがあり
やられた人が『ふぁぁっく』とか言うのを聞いて、怒ってるよ~って思ってたのですが
どうやら真反対で面白がってるご様子。 ちょっと安心w

そのメッセージを送ってきた外人さんが、どうやら英語でみんなに言ったらしく
ロビーで『Japanese』やら『しゃーち』やら連呼されるはめになり
何だか珍しい動物扱いになってるなぁwって思っていると、一人の外人さんが

『un..ダイジョーブ?アナタでClaymore un..スキデス?』

っと、日本語を話してくれ、たどたどしくもハッキリ言ってくれた言葉にすごく安心でき
その後もクレイモアでやられたり、わたしがクレイモアに引っかかったりすると
大爆笑で迎えられ、最近コールでいい想い出のないわたしにとっては
久しぶりの楽園でございました(*‘ω‘* )

そのまま2時間位同じメンバーのままやり続けて、外人さんたちは落ちていきました。
『しゃーち、バァ~イ』やら『サヨナーラしゃーちさん!』っと日本語外人さんも
別れの挨拶をしてくれ、最後までとっても素敵な時間を過ごさせてもらいました。


過去にあった嫌な思い出から、英語を話す人に壁を作り、色眼鏡でモノを見る。
何もその人のことを知らないのに、自分の中にある情報だけで決めてしまう。
これはいけませんね;; 凄く反省をしました><
遊んだ外人さんたちにお礼を言わなきゃいけませんねヾ(*´∀`*)センキュー
よし!これを機に英語でも勉強しようかナッ!っと単純思考のわたしは思い立ち
妹に英語を教わろうっと持ちかけてみました。

サナ 『ねぇねぇトモチン。英語教えて~(*‘ω‘* )』

妹 『はぁ?w急に何よw 教えれるほど英語出来ないってば』

サナ 『でもほら… トモチン友達って言ってたマイルさんだとかと話してるじゃん』

妹 『あぁ~、アレはノリだよ。ノリ。何言ってるか半分もわかんねぇよw』

サナ 『えぇっ?!うっそだぁ!!』

妹 『マジだってw いっつもテキトーにノリでしゃべってんだよ』

サナ 『そんなんで会話成立するわけないじゃん!』

妹 『ノリがよければなんでもだいじょーぶなのよ。サナも試してみなよ』

サナ 『えー、じゃぁ例えばどんなこと話せばノリよく話せるの??』

妹 『サムライ!ニンジャ!スシ!テンプラ!』

サナ 『……バカにしてるでしょ??』

妹 『ユア、リトルリトルゲイシャガァアル!!(◎`∇´)σ』

サナ 『むっきーーっ!!!(#`・д・)/ 』


他の誰でもなく、妹にバカにされたしゃちっこでした。 
                           ちゃんちゃん♪
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『なぁ…頼みがあるんだけど…』


最近よく妹の彼氏とFIFA08の対戦をしています。
サッカーゲームといえばコレ!のように、箱でサッカーをする人のほとんどは、今このゲームの
お世話になっていると思うんですが、初めはやや操作感に戸惑いがあるゲームです。

WE2008の対戦がアレ過ぎた時に、某クランのいーちゃんに唆されて購入したんです。
初めこそは苦戦しまくりでしたが、今ではそこそこ操作できるようになって来ました。
あいかわらずヘタっぴですけどね(´・ω・`)

それも手伝ってか、元々WEでもオンライン対戦を知らない人としなかったわたしは
未だにFIFA08でもオンライン未対戦で、5vs5にお呼ばれするとき以外は
まったくと言っていいほどソフトを起動させてません。

そんなプチお蔵入りしているFIFA08を妹彼が見つけてしまった時
1度目の『なぁ、頼みがあるんだけど』が始まりました。


妹彼 『お、これサッカーゲーム??』

サナ 『うん、そーだよ~』

妹彼 『一緒にやろうよ!』

サナ 『いいけど… WEとちょっと感覚違うよ?』

妹彼 『だいじょーぶ!だいじょーぶ!ちょっとくらいハンデになるでしょ?w』

妹 『サナを女の子と思ってゲームしたら負けるよ?』

妹彼 『だいじょーぶだってw WEでは結構鳴らしてたんだからw』

妹 『(カチーン) あ、人の言うこと聞かないんだ? …サナ手を抜いたら泣かすよ?』

サナ 『えぇー(・Д・`*)』

こうして妹の訳の分からない迫力に負けて、ガチンコの試合が始まりました。


なんとなく負けたらすごく嫌な予感がするので、チームだけは真面目に選ぼうかと
ACミランを選択します。 妹彼は『やっぱココでしょ!』と言ってバルサを選択。
ちょ、ちょっと待てw江藤さんにハグキーニョにチビッコギャング2号の快速3トップって
ミランのバックには天敵な奴らばっかじゃん>< やばいかなぁ…
ちょっと久々にドキドキしながら試合を開始します。


ミランサイドで開始し、とりあえず様子見も含めてバックラインでボールを廻しながら
徐々にボールとラインを上げていきます。 うーん、意外にチェックに来ないなぁ~
よし、とりあえず仕掛けてみようかな?っとワンタッチで廻しテンポアップし
サイドに流れたセードルフからのクロスを、ロナウドが走りこんだドフリーなカカにヘッドで流し、カカちゃんの足先ちょんっシュートが決まり先制ゴール。

妹彼 『げぇっw チョット待て!w 俺まだボール触ってねぇーよw』

妹 『だから言ったじゃん、こいつアンタよりうまいって』

妹彼 『まぁまぁ、まだ試合は始まったばっかりだしな。こっから逆転だよ』

妹 『まだ言うかこいつは… サナ、やっちゃいな』

サナ 『が、がんばりまーす…ヽ(・_・;ノ』

何やら二人の戦いに巻き込まれた様な気がしないでもないですが
負けてしまったら妹に何を言われるかわかりませんのでとりあえず頑張ります。

妹彼はうまいとは思うんですが、如何せん初めて触れる操作性に苦しんでいるようで
中々攻められないまま時間が過ぎていき、前半が終了します。

妹彼 『よし、なんとなく分かってきた!勝負は後半だね。』

妹 『……サナ、手抜いてない??ちょっとこの子黙らせて』

サナ 『1-0でいいんじゃ…』

妹 『だめ!ボコボコにしなさい。わかった?!』

サナ 『ふぁ~い><』

何が妹をココまで駆り立てるのか分かりませんが、妹は本気のご様子。
張り合うなら自分で張り合ってよ( ´・ω・`)と思いつつも、逆らうとろくな事がないので
妹彼には悪いですが、後半は真剣にやります。

後半開始早々、後ろに戻したボールにアタックをかけ、ボールを奪ったロナウドが
そのままゴール前まで独走し、横パスで逆サイドのセードルフへ。
釣られてがら空きになってるゴールサイドにボールを叩き込んで2点目。

ま、まだまだっ!っと言いながら攻めてくる妹彼からまたボールを奪い、
今度はカウンターで攻め上がり、カカちゃんからのパスをロナウドがゴールして3点目。

せ、せめて1点だけでも…っと、ちょっと慎重にボールを廻し始めたバルサに
中盤の数で優っているミランがプレスしまくります。
ガットゥーゾでガチガチに当たってボールを取り、そのままピルロに落とし
カカへ長いパスを通し、そのボールをカカちゃんがワンタッチでロナウドへ。
そのまま抜け出したロナウドがゴール隅に流し込んで4点目ゲッツ。


もう黙り込んでしまった妹彼。あらあら4点目だね~っと嬉しそうな妹。
そんな状況のまま試合終了のホイッスルを迎えて、結局4-0。

妹 『うっひゃっひゃっひゃw かっちょわりーw』

妹彼 『な、何かの間違いだっ!』

妹 『よし、これでディナー1回奢り☆っと…』

サナ 『えっ?なにそれ??Σ('◇'*)!?』

妹 『あー負けるたびに奢ってもらえるのよw』

サナ 『いーなぁ(*‘ω‘* )』

妹 『このまま連勝したらおすそ分けしてあげるよ』

サナ 『マジ??(´∀`*)』

妹 『ただし…  お前、負けたらわたしに奢りねっ☆』


サンッ ハイッ♪(ノ´∇`)ノ ̄工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工


つまりは…どっちが勝っても負けても妹は美味しい思いをする…っと。
ぜ、全然かんけーないのに… ゲームすらしていないのに…
なんだこの理不尽さは… さすが鬼母様の娘。 鬼畜DNA受け継いでやがる(´・ω・`)

こうなったら、月のお小遣いが5000円のわたしにとっては負けれません。
負けたら破産だよ…>< てか、ちょっとは生活費出しやがれ(´・ω・`)バカイモ

こうして背水の陣で挑んだ2,3戦目も連勝し、白熱した戦いに少々疲れていたので
妹彼の提案もあって、暫しの小休憩を取ることに。

妹が『飲み物取ってくるよ~』と言ってキッチンに言ったところを見計らって妹彼が囁きます。

妹彼 『なぁ…頼みがあるんだけど… 八百長しない?w』

サナ 『え?w やだよw わたしが負けたら800%奢らされるもんw』

妹彼 『いや、サナちゃんに付いた負けは俺のと相殺してもらったら…』

サナ 『あの女王がそんなことを許すとお思い??双子だから分かる。アレはマジだよw』

妹彼 『ですよねぇ~(´・ω・`) じゃ、ひ、引き分けなら…』

妹 『なに~??二人で楽しそうね~』


ゲッ!もう帰ってきやがった… 今の聞かれてないかな??とビビりながら姿勢を正す二人。
聞かれてたらややこしいことになりそうだなぁ…っと様子を伺ってると
妹『さぁ、どんどん試合しようか☆』っと言いながら、カフェラテを飲んでいるので
どうやらばれてはない様子。 てか、何でそんなに主導権握ってんねんw

そもそもこの理不尽な鬼畜女王妹の娯楽の試合に真面目に付き合う理由はなく
今月ピンチだという妹彼の気持ちのほうが、普段から搾取されている者同士
痛いほど分かるので、ここは引き分け狙いにしよう。うん、それが一番平和だよ。

妹彼とお互い目で合図しながら始まった第4戦目。
うまいことバレないよーに三味線を弾きつつ、見せ場も作りながら試合を進めていき
試合は後半も半分まで過ぎ、このまま行けばうまく引き分けられるぞ~っと思っていたら

妹 『なんか点入んないなぁ~』

サナ 『妹彼うまくなってるよ~><』

妹 『ふ~ん。 ……引き分けなら2人とも負け扱いだからね?』

妹彼 『ええっ?!』

妹 『あったりまえじゃん。勝ちか負けか。白か黒かしかないのよ。』

妹彼 『そ、そんな理不尽な…』

ゴルゴルゴルゴーーーール!!

妹彼 『ええっ?!ちょ、ちょっとサナちゃん!!いつの間に?!』

サナ 『ごめんね、サナはビンボーなのだよ(´・ω・`)』

ゴルゴルゴルゴーーール!!

妹彼 『あぁああああああっ;;』


ピッピーピー。試合終了。 2-0でサナの勝ち。

妹彼の『そ、そんなぁ…』という、のび太君の様な言葉とは反対に
自分の彼氏の悲壮感をギャハギャハ指差して笑ってる妹を見て
可哀想だなぁとは思いつつも、勝ったことに胸を撫で下ろしていると

妹 『さぁ、ドンドン試合しようじゃないかw』

サナ 『…ま、まだやるの??』

妹彼 『なぁ頼みがあるんだけど… もう辞めようよ…』

妹 『だーめ!せめて1週間くらいはタダでご飯が食べたい!!』

サナ 『さすがにそれは… ひどくない?』

妹 『だってわたし今月ピンチなんだもん☆』

サナ・妹彼 『お、お前もかよ…』

この日、妹彼の嘆きの叫びは夜遅くまで聞こえていましたとさ。 
                                ちゃんちゃん♪
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青天の霹靂。


青空の下で雷が鳴り、驚いた。という意味で、思いがけず起こる事件のようなことを言います。
まぁ簡単に言っちゃえば、ビックリしたなぁもぅ!って事です。

と言うのも、わたくし… 2chで自作自演をした!という容疑?wがかけられていたのです。


今日いつも通り仕事を終え、『今日呑みに行こうよ~』っていうお局様に
800満点の笑顔で『やだっ(*‘ω‘* )』っと冷たく言い放ちつつダッシュで家に帰り
ガリレオの再放送を見ながら、うこっけいと遊び、さて今日もコールに勤しみますか!っと
箱の電源を入れ、ドンパチと撃ち合いを始めたわけなんです。

1時間位したころに、メッセージが入ってることに気付いて、あぁ~ごめんなさい;;と思いつつ
遅ればせながらではありますが、メールを見てみると…


『しゃちさん、2chで晒されてひどい言われようだけど、だいじょーぶ??』


えっ?!( ̄◇ ̄;)エッ?


何それ?意味がわかんない…(´・ω・`)
とりあえず、何がなんだかよくわかんないけど、2chでひどい言われようだ…っと(´・ω・`)
しかも自作自演疑惑までかけられてる…っと(´・ω・`)


そ、それは… まぁとにかく見てみようってことで、2chに繋ぎ彷徨い辿り付いたのがコレ。

http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/famicom/1205748991/


うんうん…、ほぅほぅ…  コレはヒドイな(´・ω・`)


強い弱いと言って頂けるのはね… すごく幸せなことだと思うのですよ。
普段何も考えず、軍隊撃ち合いモエ~(*‘ω‘* )としか思っていないわたしにとっては、
驚きつつも、見てくれてたんだ~と言う気持ちが素直なところ。

もちろん、褒められれば素直に嬉しいですし、またそうでもないと言われると(´・ω・`)ってします。


ただね…、なんか読み進めて行くとですね… 
なんかわたしが勝手にしゃべってるっポイことになってる??

どうやら誰かが強いと言った事に対して、こいつ本人じゃねぇ?っと言う流れのご様子。
まぁなんだ…その… そーいうことって、本人に聞かないの??(´・ω・`)
お前これ書いたの?って(´・ω・`) と思いつつも、
いきなり箱メールで2chで発言してるのって…って言われても、ビックリしますけどねw


とりあえずどうしたものかなぁとは思いつつも、こーゆうことには強い妹に相談することに。

サナ 『ねぇねぇトモちん。わたし2chで晒されてて、すごいことになってる(´・ω・`)』

トモ 『ぶっw あんた何したのよw』

サナ 『何にもしてないけど、コールで… カクカクジカジカ』

トモ 『要するに、あんたが人殺ししまくってたのが悪い…っと』

サナ 『えぇー(  ゚ ▽ ゚ ;)』

トモ 『それは冗談だけど、だからゲームなんて止めろって言ってんのよ
    2chで晒されるほど目立って、してない!なんて言ったところで誰が信じるのよ』


今回ばかりは妹の言う通りかもしれません。
しかも今回はどうやら前回の記事の事がタイムリーなようで。
いくら信じてくれ!と声高々に叫んだところで、中々難しいものです。

アリバイと言われても、ウソだろ?という前提で聞かれてしまえば
総てが疑わしくなり、到底信じてもらえないのでしょう。

何の抵抗にもなりませんが、わたしはそれでもやっていないと言い続けることしかできません。


なんか痴漢冤罪の映画みたいになっちゃいましたねw
この場を借りてですが、他スレや晒されている場所で『嫌がらせだろ?』と言ってくれた方。
正直この様な事が初めてで、混乱の中の四面楚歌状態なわたしにとって
信じようとして頂けるだけで、泣きそうになるくらい嬉しく思いました。
本当にありがとうございましたm(_ _)m

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